占術1・・・マヤ暦

【マヤ暦とは】

マヤ暦は、紀元前5世紀ごろにメキシコのグアテマラ辺りで栄えた暦です。
流派は複数あります。
こちらのメニューでは、「ツォルキン暦」を採用しています。
ツォルキン暦の1年は260日サイクルで、季節が春夏秋冬の順に訪れるように、
52日ごとに5つに分けられ「起→承→転→結→マトリックス」の順で回っています。
「マトリックス」は振り返りと再スタートに備えるための期間です。
52日の中にも13日ずつサイクルがあり、紋章、音、色など時間やエネルギーを表すさまざまな要素があります。
マヤ暦では、自分の本質を知り、「本当の自分」に沿った生き方ができるようになります。

占術2・・・易経

【易経とは】

紀元前3000年以上前の古代中国神話に登場する神様または伝説上の帝王と呼ばれる伏羲が編み出したと言われています。
日本には、6世紀中頃に伝わったとされています。
『易経』は、学ぶべき書物とされていて、占いの書にとどまらず、学問・智慧の書としてビジネスにも活用されています。
ここでは、マヤ暦と易を組み合わせた手法で占ってきます。

占術3・・・タロットカード

【タロットカードとは】

タロットカードは、通常は78枚のカードで、構成されています。
主に占いや霊的な探究に使用されます。
タロットカードは、数秘術、占星術、カバラなどの伝統的な西洋の神秘的な伝統からなります。
タロットカードは、大アルカナと呼ばれる22枚のカードと、小アルカナと呼ばれる残りの56枚のカードの2つのグループに分かれます。

大アルカナのカードには、0番の「愚者」から21番の「世界」というカードがあり、人生の旅路を表すシンボルが描かれています。
小アルカナのカードには、カップ、剣、硬貨、ワンド(棒)に分かれ、それぞれ10枚の数字カードと4つのコートカード(王、女王、騎士、ペイジ)があります。

タロットカードは、通常、カードのイメージやシンボリズムを使って、過去、現在、未来に関する洞察やアドバイスを提供するために使用されます。
タロットカードの方法は、読む占い師や霊的な指導者によって異なりますが、一般的にはカードをシャッフルしてから、カードを引いて解釈することによって行われます。

【心理学とは】

科学的な手法によって研究される心と行動の学問です。
潜在意識と呼ばれる無意識領域にも着目して、苦手意識を改善できるようアドバイスします。

【ヒーリングとは】

ヒーリングとは、ストレスによる疲れや、不安や怒り、悲しみなどのネガティブな感情を軽くしたり、消したりするための技術であり、またはその技術を使って、心と体をいやすことを言います。
占い×心理学×スピリチュアルを融合させて、お悩みの解決ができるように、アドバイスをさせていただきます。
経営者や個人事業主は誰にも相談できず悩むことも多く、孤独だと言われています。
今の思いをお話しください。
そして、運を味方に付け、ビジネスに役立てていきましょう。